【売る?】スマホ・ガラケーの処分方法

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使わなくなったスマホの活用方法

iphone

使わなくなったガラケー携帯電話を時計代わりに使っているなんて人が昔大勢いましたが、今はスマホの時代。

さて、使わなくなったスマホを再利用している人はどんな使い方をしているのでしょうか?

時計として使う

やはり時計代わりという使い方は王道のようです。

iPhoneならドックに置いておくことで、立った状態で置いておくことができますし、充電もしっぱなしです。

時計表示モードにしておくと、ちょっとしたインテリア風にもなります。部屋の雰囲気によっては合うかもしれませんね。

Wi-Fi専用機としてサブで使う

SIMカードを挿さなくても使えるモデルなら、Wi-Fi専用機として利用します。

隣の部屋やトイレとか、普段スマホが近くにないという場所に置いておいて、タブレット端末としてネット専用で使うという方法です。

「050 plus」といった通話アプリを使えば、もう一つ電話番号が持てますし、通話料が無料なので便利です。LINEだと電話番号がありませんが、これなら正式なサブ電話番号として使えます。

データ通信専用として使う

定額データ通信カードを使うことで、データ通信専用端末として使えます。

メインのガラケーのプランを低額なものにし、ネット通信をこのサブスマホに任せるという方法です。

外出時も、本命のメインスマホのバッテリーを節約するために、このサブスマホでネットをやる、というのもあるでしょう。

1ヶ月使わなかったら売る

他にも利用方法は個人でいろいろあるかもしれませんが、殆どの人は不要になったスマホは使用していません。最初はもったいない、置いておこうとするのですが、結局使わずじまいです。

やはりスマホのようにいつも身近にあるものは、身近にあってこそ活きるもので、2台似たようなものがあってもほとんど使わなくなるんですね。

結局使わなくなってしまうのなら、早い目に売ったほうがいいでしょう。スマホは元々が高額な商品のため、機種変更するときになっても買取価格が数万円になることが普通にあります。

ただし、発売から時間が経てば経つほど、買取価格が下がるのが当然です。

まだもったいないと思うのであれば、1ヶ月の間、一度も古いスマホを使わなかったのなら売ってもいいと思います。1ヶ月も経って使わないのであれば、進化の早いスマホ業界のなかで、古いスマホをあえて持っておいて得することはなかなかないでしょう。

売らなくてもいい、不要なスマホを活用できるような人は、機種変更する前から利用方法を思いついている人ですね。こういった人はうまく活用できるでしょう。

そうでない人は、さっさと売るほうがいいのではないでしょうか?

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