【売る?】スマホ・ガラケーの処分方法

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ガラケー人気復活か?スマホからの出戻り組が増加中

ウィルコム携帯

当初から言われていたことですが、スマホよりガラケーのほうが使いやすいという事実。

特に、スマホユーザーのほとんどが、ゲームに利用していたりしてスマホ本来の機能、性能は活かしきれていないのが事実です。スマホを本当にスマホとして使っているのはごく一部のユーザーのみです。

TwitterやFacebookが使いやすいというイメージがスマホにはありますが、ガラケーでも遜色なく扱えます。むしろ、電池の持ちの良さで圧倒的に有利なガラケーは、いつでもどこでも気軽に更新しやすいというメリットをより発揮するものでしょう。

あなたの携帯・スマホ、実は高く売れるんです!

この触れ込みどおり、スマホは高く売れるので、ガラケーに出戻るのも結構楽。新しい機種であればあるほど高く売れるので、出戻るならお早めに。

みんな実はガラケーに戻したい?

また、そもそもメールと電話しかしないという人がかなり多く、スマホにしてからというもの、電池切れが頻発するわ、誤動作するわでストレスが溜まっていた人も多く、スマホ大幅普及から2,3年の2013年に入り、ガラケー携帯電話に戻す人が増えています。

主に30~50代に多く、ガラケー世代とも言える人たちにその傾向が強くなっています。

参考:「スマホ使いづらい」 ガラケー健在…簡単機能・料金安さ魅力 サンケイビズ

ガラケーはドコモで言えば、最近の機種、2012年のF-01Eなどは、Wi-Fiもでき、1ギガのCPUを備えて軽快に動くハイスペックなガラケーとしてかなり評価が高い機種です。それと同時に、各プラットフォーム、各メーカーは以前に比べてガラケーの新機種を発売しだしています。

とてもシンプルなものから、スマホに負けない機能を持たせながら、電池のもちが良い、慣れたテンキーで打ちやすいというアドバンテージが人気を押し戻しています。

スマホの前に使っていたガラケー携帯電話をまた復活させる場合

作られたスマホ人気

特にスマホ人気は、各プラットフォーム、各メーカーによる誘導によるものと見られています。月額プランの値下げ競争で固定の売上額が減り、テコ入れの必要があったからです。データ通信の定額が見込めるスマホは、どんどん売っていくことで安定した売上が見込めるからです。

実際にガラケーユーザーとスマホユーザーの月額料金は、2~5倍ほどの差ができ、当然ガラケーユーザーのほうが低くなっています。

この中には、本当にスマホを活用して定額データ通信を余すこなく利用できている人もいますが、実際は特に用事もないのにネットを見て費用がかかっているだけの人も多数います。一見スマホを活用しているようですが、ガラケーに変えてもおそらく不便はないでしょうね。

世の中スマホ、スマホで、街中でガラケーを使うのが恥ずかしいという人もいるでしょうが、使えもしない、ろくに使ってもいないのにスマホを使っている方が恥ずかしいのかもしれませんよ。ただ周りに流されているだけなら、自分が使いやすいと思うもので効率を上げるのが賢い利用方法です。

いらなくなったスマホは売ることができます

スマホからガラケーに乗り換えるなら、そのスマホは売るのがおすすめです。しばらくは保有しておき、もうガラケーでいいや、と感じたら処分するのがいいでしょう。

2台持ちなどデータ通信用などに使う場合は売らないで持っておいたほうがいいですが、あまりスマホを使いこなしていなかった人は、スマホ自体を触ることもなくなるので、思い切って売るほうがいいです。あまり長く保有し続けても、買取価格が下がる一方なので、どこかで見切りを付けましょう。

今なら売った金額でガラケーの最新機種が買えるのも珍しくありません。スマホで4万円買い取り、最新ガラケーで3万円とかならお釣りが来るレベルですね。

いらないスマホ・ガラケーは現金になるのを知っていますか?
私はココにスマホ・ガラケーを送りました。